英語で手帳を書いてみたいならA5の手帳をオススメする

来年に向けて新しい手帳の準備を考えている人もいるのではないでしょうか。

スマホなど使いやすいデジタル機器がたくさんある現代ですが、紙のアナログの手帳もまだまだ人気があります。季節になると近所の大きな書店は特設コーナーを作って大量の手帳を置いてます。

ひとつ提案ですが、せっかく手帳を付けるなら英語で付けてみませんか?

慣れないうちは少しずつでいいです。メモ書き程度でもいい。それでも、毎日英語で書いていけば確実に力が付いていきます。

ここではシステム手帳を紹介していきたいと思います。人気のA5サイズに限定して紹介していきます。

オススメのA5システム手帳

ダヴィンチ A5システム手帳

3種類の用意されています。外見は落ち着いた色合いなのでビジネスマンも安心して使うことができます。

本皮で作られているので使えば使うほど深みが出てくるはずです。

薄く作られているのでA5サイズのわりにはスマートです。

メーカー希望小売価格は8,000円です。

モーメントプランナー TYPE-01

週間バーチカル、月間ブロック、年間カレンダーがあります。

これだけを聞くとよくありがちな手帳ですが、面白いのは月間ブロックと年間カレンダーが折込式になっているところです。

上手く使えば週間バーチカル、月間ブロック、年間カレンダーを同時に見ることが出来るのだ。一覧性に優れた手帳です。

価格は約2,200円です。

PILOT システム手帳A5

安さが売りのシステム手帳です。価格は2,980円です。

大人向けの商品は安かろう悪かろうだと見抜きもされませんから、システム手帳として最低限の機能は兼ね揃えています。

持ち運びを考えて薄く作られており、ペンホルダーや様々なポケットも付いているので使いやすいはずです。

手帳 2016 A5 バーチカル

カラーは2種類あり、2015年12月始まりとなっています。価格は2,300円なのでお手頃です。

A5システム手帳リフィルについて

さてさて、システム手帳といえばリフィルですよね。

数あるリフィルを組み合わせて自分流のシステム手帳を作り上げるのが醍醐味のひとつでもあります。

いくつか使えそうなリフィルを紹介していきます。

ノックス システム手帳用リフィルA5 一週間バーチカル型

このリフィルはなかなか使いやすいです。

スペースが広く設けられており紙質もいいので書きやすいです。

マークス デイリー・プランナーA5リフィル 1日一ページ型

1日一ページタイプのリフィルです。A5サイズだから伸び伸び書けますね。

ほぼ日手帳のカズンをシンプルにしたような形です。

まとめ

ここで紹介した以外にもシステム手帳はまだあります。自分にあったシステム手帳を探すのも楽しいかもしれませんね。

様々なリフィルを上手く使いこなして自分流の英語手帳を作り上げて下さいね。