大人のとびひを市販薬で治していく

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健康は大事だ。そんなことは言うまでもない。だが、残念なことに俺は不健康だ。あらゆるトラブルがある。最近、表面化してきた問題は皮膚病だ。

かさぶたのように硬い湿疹がいくつもあるのだ。ウオノメのようなのが、スネの部分にいくつも出来ている感じだ。ちなみに両足に出来ている。

色々調べていると、大人の「とびひ」と症状がよくにている。「とびひ」は子供の病気として有名だが、大人もかかるのだ。正式名称は「伝染性膿痂疹」というらしいが、そんなことは素人にはどうでもいい。

前兆はあった。

以前は、虫刺されのような状態になっていた。当時の俺としては、ただの虫刺されだろうと甘く考えていた。痒くもないし痛くもないので放置をしていたら、いつの間にか、こうなっていた。

よく分からないが、虫刺されにバイ菌が入ってこうなったのだろうか。まあ、理由はなんでもいい。とりあえず治ればいい。

一応、画像を載せておく。少しグロいので注意。画像はあえて小さくしてある。画像をクリックすれば普通の大きさになるので、もっと大きな画像で見たい人は画像をクリックして欲しい。

とびひを市販薬で治す

みっともないので、なんとか治したい。まずは市販薬を試してみる。病院に通うのは面倒くさいので最後の手段だ。

薬についてだが、シオノギヘルスケアの「リンデロンVs」というのを塗っていこうと思う。医療用成分同量配合という部分に釣られて購入した。正直、何が同量なのかも分かっていない。

近所のドラッグストアには10gと5gが売っていたが、最初なので5gを買った。値段は1000円ほどだった。ネット通販とあまり値段が変わらない。

ウェットティッシュで患部を清潔にして、リンデロンを塗っていく。これを毎日繰り返していく。

これで治ってほしいが、もし治られなければ病院に行くしかないか。

結果についてはいずれ追記したい。