他人なんてどうでもいいと思っているが実は人一倍他人の目を気にしてるのかもしれない

社会復帰に向けて運動したり色々と活動中。社会復帰するにあたって一番の問題点はやはり人間関係だ。

俺は他人なんぞどうでもいいと思っている。他人と仲良くなんてする気はない。だが、本心ではそう思ってはいないのかもと考えるようになった。

本当に他人をどうでもいいと思っていたら、人間関係で衝突することなんてなかったのでは?と思うのだ。

どうでもいいなら適当にスルーしとけばいいんだからな。いちいち他人の言動を真に受ける必要はない。

しかし何度も衝突して仕事を辞めている。結局、俺も他人の言動を気にしているのだ。

こうやってウジウジと働くことが出来ないのも、他人の目を気にしているから。おれは臆病者だ。

いいかげん開き直って生きていかないとな。