ネット乞食は合法?欲しい物リスト、クラウドファンディング、仮想通貨でみんなも人気乞食になろう

現代はインターネットの普及によって、乞食でも堂々と生きていくことができます。

ネットで乞食行為を行って生活の足しにするわけですね。

人によっては乞食行為だけで生活ができるほど稼いでいる人もいます。(う、羨ましい。おっと、つい本音が)

乞食行為は違反のはずだけど、そんなものは関係ない感じです。むしろネットで乞食するのが流行りであるかのようにすら思えます。

ブロガーとかyoutuberとか芸能人ですらやっているくらいですから。

次からは今をときめく乞食行為について詳しく書いてきます。

ネット乞食はみっともない?

ネット乞食なんてみっともないと思いますか?

民度低いと思いますか?

その気持ちはよく分かります。以前の私もそうでしたからね。ネット乞食を厳しく批判していました。

でもさ、オイラ気付いたんだよね。批判したところで一文にもならないってことに・・・。

それならば「俺もネット乞食どもと一緒に乞食したほうがマシなんじゃね?」と思ったわけです。

少なくとも金になる可能性があるわけだし、柔軟に生きていかないとね。

俺も早くネット乞食したいぜ。

様々なネット乞食の方法

ネット乞食には様々な手法があります。どんな乞食があるのか紹介していきます。

欲しいものリスト

Amazonの欲しいものリストです。おそらく最も有名な乞食行為じゃないかな。欲しいものリストを公開して、他人に商品を買ってもらえるのだ。

例えばアマギフとか米とかを買ってもらえるんです!

これは他人に名前や住所を知られること無く、もっとも簡単に乞食できる方法です。

災害時に小学校が欲しいものリストを公開していましたよね。小学校がやっているくらいですから、みなさんも安心して行いましょう。

投げ銭

クラウドファンディングを利用した投げ銭というシステムがあります。難しい審査も登録も必要なく、アプリをDLすればすぐに行うことが出来ます。

投げ銭とはいわゆる投資みたいなものです。あくまでも出資という形なので出資者になにかメリットを与える必要があるかも。

投げ銭も気軽にできる乞食行為だとは思いますが、ただ単に「金くれ金くれ」じゃよほどカリスマ性がないと無理でしょう。

銀行口座

自分の銀行口座にお金を振り込んで貰う方法もある。あまりも生々しい。ただし相手には口座番号などを教える必要がある。振込も今やネットだけで出来ますからね。手軽とは言えば手軽です。

仮想通貨

仮想通貨を使って色んな人たちが堂々と乞食をしている。某超有名ブロガーもすっかり仮想通貨ブロガーになってますよね。

人によっては、欲しいものリストを公開して、投げ銭も用意して、仮想通貨までやっている人もいます。

すばらしい乞食精神ですよね。その面の顔の厚さは私も見習いたいものです。

ネット乞食は集客こそが命

どんなネット乞食をするにせよ、一番重要なのは人を集めることですよね。まずは人に見てもらわないことには何も始まりませんから。

ツイッターとかで人を集めて乞食する人もいるようですよ。あなたがインフルエンサーなら人気乞食になれるかもしれませんよ。

つか、我ながら人気乞食という表現はどうなのかと思いますw

このブログの今のPV数では、まだまだ無理だからやらないけど、いずれネット乞食する予定なんで、みんなよろしくね。

それとも、今の弱小ブロガーの俺のパトロンになってくれる人いる?

最後に

いかがでしたか?

今ってほんと凄い世の中ですね。昔では考えられないことができる。

それにしても乞食行為って本当に違反になるのだろうか。

過去には逮捕者がいるようだけど、YouTubeとかブログとか見てると、みんな平気で乞食行為していますよね。Amazonの欲しいものリスト公開してる人なんて今や珍しくありませんし。

なぜ警察はスルーしているんだろうな。

ネット乞食は違反には当たらないという判断なのだろうか。まあ合法なら安心して俺も乞食するだけだわ。みんなもネット乞食しようぜ。